2009.07.03 (Fri)
うわぁお。
最近の口癖が「なんてこったい」です。
…。
[迂回さんの基本スペック]
・女子大生(一応)
・齢21
・最近ブログが白いワニ状態
・彼氏ナシ
・腐女s…
なんてこったい。
↓書きたいことメモ
2009.06.11 (Thu)
続・携帯談義。
さて、そんなわけで
アラームを車庫に忘れてきたわけですが。(誰が上手いこと言えと
詳しくは前日の日記をご覧くださいませ。
リンク貼るまでもないですよね。
↓にぐりぐりスクロールをして貰えれば大丈夫です。
すみません腱鞘炎の人のことを考えなんだ。(何故特異例を考えた
うん、そうなんですけれども。
何ですかね、多分車庫において一夜は過ごしたはずなので、
うるさいと思った車庫の人員の方が何か特別な設定をなさったとか。
何しろ3分後に設定しても鳴らないのです。
むしろ「一回のみ」に設定し、時間が経っても無反応で
「一回のみ」の表示のままなので。
本来ならば、OFF表示になるはずなのですけど。
もはや時間軸を無視しているというか。
アラームたん『えっ何それ時間?知らないよーもっと寝ようよぉ♪』
何ですかこの気持ち悪いキャラは。(お前のせい
私は寝ていたくなどないわけです。
そうでなければ何故アラームなど設定しますか。
起きたいからですよ。
学校に間に合いたいからですよ。(真理)
8つほどアラームを設定しているのは限りなく寝ていたいかr
謝ればいいですか!!ごめんなさい!!!!(ぁ
ああもう全くもう。
時間自体は正確ですし、
メールや電話は普通に使えるから性質が悪い。
言ってしまうならアラームも確認しようと思えば鳴るんです。
ただ時間になっても鳴らないだけで。(致命傷
友人に相談したところ、ショップに行くことを勧められました。
この携帯を購入したショップです…
なるほど、それしかないですよね。
量販店に行っても何も出来ないそうなので、
もうそれしかありません。
がんばってください、ショップ店員さん。
がんばってください、事情説明迂回さん。
【お知らせ】
このショップは閉店しました。
そんなオチいらない。
WEB拍手
2009.06.10 (Wed)
私は熟語を信じない。
携帯をバスに忘れました。
…うん、OK。
危機管理能力皆無でごめんなさい。
みんなに「また?」と言われました。
3回目の出来事でした。
いや。
降りた瞬間にないなーとは思ったんですけど、
気のせいかなーと
あるのが気のせいですお馬鹿。
しかもですね、忘れたのが金曜日だったんです。
本来ならばバスでの忘れ物は車庫に届き、
車庫に行けば受け取れるはず。
しかしこの季節、実は地元は一大祭モードになるのです。
金曜日には提灯行列と、うら若き子供たちが夜、町を練り歩き。
土曜日には大きな行列、もはや祭り一色になります。
百万石行列とか言う。
そのおかげで、街中は閉鎖されたも同然なわけですが、
金曜日:夕方まで授業
土曜日:行列始まるくらいまでバイト
何コレ死亡フラグ?
金曜日は取りに行ける訳も無く、
土曜日はバスが路線変更するそうで、家近くのバス停まで行きました。
…停まりやしねぇ。
バスは見送るものでしたか。
そうですか停留所間違ってたんですかって
路線に存在するバス停なら停まってくださいよ。
どこに停まるか書いてなきゃまるで意味がないんですよ路線変更図このお馬鹿。
というか「停留所」って
停まりも留まりもしませんでしたが。(うるさいこと言うな
そんなわけで、
おかんに送って頂きました。
車庫まで。
ところが、グー●ル先生に行き方を尋ねたところ
「左斜め曲がる」
意味がわかりません。
さすが過ぎますグーグ●先生。
日本企業じゃないだけある。
まあ、その日本語に不自由な日本語のそもそもの原因は、
道が途中でぶった切れているかr
意味がわかりません。(再)
すべての道が繋がっていると思っていた私が悪いのですか。
そりゃ
「カントリーロード この道 ずっと 行けば
あの町に続いてる 気がする」
はずですよ。
この道、車庫に、続いてる、気がする。(涙目)
結局のところ諦め、おかんが見つけた別の経路で行くことにしました。
ほぅほぅ、こちらなら安心ですね。
おかえりなさい携帯。
と、帰ってきた携帯の
ア ラ ー ム が 鳴 り ま せ ん 。
何コレ死亡フラグ?(再)
WEB拍手→と、眠り姫(死)はかく語りき。
2009.06.04 (Thu)
久々に野球ネタ。
いつの間にやら2位です。
…それ自体は本当に喜ばしいことですし、
もう交流戦に入ってからほとんど負けていないので怖いくらいです。
というか何故、こんなにも交流戦に強いのか。
うん、わかりませんよね。(お前
ただちょっと言いたいのは
パ・リーグに勝とうか…。
贅沢者ですみません。
ホークスが勝っていると嬉しいんですけど、
それと同じくらいに怖いんです。愛故に。
先日巨人戦を見ていまして、
結構、それまで調子よく進んでいたのに満塁を潰したんですよ。
「ああ、ホークスだぁ…」
って、妙に安心しました。
私ホークス大好きですよ。(念のため)
そこまでが本当に緊張する、良い試合すぎて。
もう北京五輪最終予選並のどきどきでした。(具体的)
さて、これで順風満帆に進むのかといえば、そうではなく。
不安材料が一つ。
和田さんの登録が抹消されました。
左肘の炎症か何かで、3週間、ノースローで調整するそうです。
7年間で初めてだとか。
それだけ頑張ってくれていたんですね…。
成績はそこまで芳しくはないかもしれませんが、
今のホークスを支える一角はやはり和田さんですので…心配ですね。
元気になって帰ってきてくれること願っています。
あと、気になるのは。
今年ホークスの投手陣で中々活躍してくれている、摂津さんという選手がいるんです。
ルーキーなんですけど、
先日の時点で24登板。
それから4,5試合は経過していますし、
勝ちパターン投手ということで、ホークス負けてないのでまた投げてると思います。
ちょっと投げすぎかな、と。
私選手至上主義で、巨人の越智さんや山口さんが心配で許せないので、
あんまりそんなことして欲しくなくて。
そんな中で、守護神であるはずの馬原さんはピリッとしないわけで。
9回に馬原さんが追いつかれ延長→摂津さんの回で逆転とか。
結構あるんですよね。
おかげで投げなくてもいいときに結構投げているんです。
26歳で、社会人経験者、遅いデビューとはいえ、
ルーキーに変わりはないわけです。
まだ、そんなプロ野球のペースに慣れていないだろうに、
初年度からこの登板過多とは。
ちょっと、勘弁して欲しいですね。
昨年も、結局久米くん、半分潰されたみたいなもんですからね…。
でもまあ、勝ちパターンの話です。
昨年の成績をご存知でしょうか。
9月まで首位→終わってみれば最下位。
大丈夫、登板減る。
WEB拍手→お前本当に好きなのか疑問になる。
追記。
摂津さん1日誕生日だったんですって。
27歳おめでとうございます!!
2009.05.21 (Thu)
ライオンさんとか、千夜(仮名)さんとか。
花咲ける青少年に夢中です。
…あ。同名漫画のアニメが今N●Kでやっています。
原作は樹なつみ。
私が愛して止まない「八雲立つ」とか、
この前アニメ化したのは「獣王星」とか…
何なら花咲ける青少年が代表作です。結構。
誰ですかお前年中アタマお花畑だろって言ったの。
正しいです。もっと言ってください。(お前
さて、そんなわけですが。
花咲ける青少年のあらすじを端的に説明しますと、
世界に名だたる大財閥の一人娘、花鹿・バーンズワーズが主人公。
幼馴染で華僑の一味を束ねるリィレンだとかがいまして、
これまた森川ボイスと私のドツボを突いてくるわけですが
問題はその設定です。
主人公の父曰く、「ゲームをしないか」。
世界中に3人お前の婿候補を用意してやるからさ、とのこと。
さすが樹なつみぶっ飛んでます。(褒め言葉)
で、本人には誰がその婿候補にあたるかは明かされないのですが、
候補たちは誰もが目を向けてしまうほどの魅力を必ず兼ね備えているので、
出会ったらわかってしまうのですよ…。
何しろ世界に名だたる大財閥の長が選んだ候補たちですからね。
でも、件のリィレンも、
勿論花鹿を普通の気持ちで見ているわけでなく…。
婿候補と出会い、惹かれあっていく花鹿を
もどかしい気持ちで見つめるのです。
リィレン「私だけの女の子だと思っていた…」
はい、おいしい。おいしいです。
迂回さんこういうの大好きです。
ウヒヒヒってなります。(気持ち悪い
…まあ、それだけなら、
そこで友人間だけに萌えを打ち明け騒いでいれば良い話なのですが。(友人は良くない
何故ブログを書くに到ったか。
ネタが無い。正しいです。(お前頑張れよ
…。
婿候補の一人に、ラギネイ王国の第二王子、ルマティ殿下というのが居ます。
第二王子×少女漫画からわかる通り、
皇位継承問題です。(これだから二次元思考回路は
お兄様、皇太子は体が弱く、
しかも父の現王は「第一王子でないと継承できない」という掟を、
自らの代で変えてしまったのです。
つまり、第二王子…ルマティ殿下にも継承権が。
自らを危うくする存在を、皇太子が黙っているはずもありません。
皇太子「ルマティを…殺せ」
差し向けられた刺客。
それは第一王子に近しい者で、紛れも無く、自分の兄上の仕業でした。
しかし当のルマティは兄を想い、
「体の弱い兄様を、今度は俺が支えるんだ」と。
悲しい事実に打ちのめされるルマティ。
ですが、心も体も止んでしまった兄王子よりも、
王に相応しいのは、ルマティ。
そう主張する、ルマティ付きの侍従が居ます。
侍従「王となるのはあなたです…我が君」
「そこまでして王位が欲しいか!!皇太子ソマンド!!!!」
「誰がどう見ても…ルマティ殿下が王に相応しいのだ…
こうなれば私も手段は選ばん。
この私が殿下を王座につけてみせる!!!!!!」
ここ、始終侍従のアップです。
…立ち位置を確認してみましょうか。
花鹿:主人公。女の子、まあ主人公ですしね。
リィレン:花婿候補でもなく思いを寄せる幼馴染。外せないでしょう。
ルマティ:花婿候補。今一番花鹿に近い男子です。
侍従:???
何故こいつ妙に出しゃばるのでしょうか。
まだ首から上、とかのアップならわかりますよ。
顔を下から嘗め回すようなアップなんです。
こう、主人公キャラが思案中みたいなときに使う…。
あまりにも使う場面を間違えています。
もっと違うときに使うものです、そういう演出は。
「こうなれば私も手段は選ばん」ってあなた
いや、選べよ…。
むしろお前何なんだよみたいな。
何なら立ち位置選べよみたいな。
ええ、まあ。
そんなキャラを演じるのが
子安です。
子安×N●K。
まあ仕方ないかなと思います。
WEB拍手→カオスへのカウントダウン。

